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その他

  • 2020年7月16日
  • 2021年3月11日

ビーシュリンプと熱帯魚は混泳できるのか?…やってみました!

色とりどりでとても綺麗なビーシュリンプたちですが、熱帯魚ショップで販売されている水槽を見ると、必ずビーシュリンプだけの水槽で飼育されています。 体が大きくないので、熱帯魚との混泳は避けたいということと、抱卵した際にかくじつに繁殖をすることが目的だと思 […]

  • 2020年7月13日
  • 2021年3月11日

停電時のアクアリウムの管理について -災害時の準備と飼育方法-

アクアリウムの維持で最も恐れるべきは「停電」かと思います。 いざ停電が起きた時、アクアリストの皆様は飼育している熱帯魚を守ってあげられますか? 不足している電池や大切な電力を熱帯魚の飼育のために使ってあげられますか? この記事では、停電時に水槽内で起 […]

  • 2020年7月11日
  • 2021年3月11日

メダカと熱帯魚の混泳に必要な条件とは?

メダカの人気が続く中、メダカの品種改良により、熱帯魚にも負けないような美しさや彩を持ったメダカが生まれてきています。 そんな美しいメダカが出てくると、アクアリストとしては、他の熱帯魚と混泳させてみたいという思いが強くなるのではないでしょうか? 単純に […]

  • 2020年7月6日
  • 2021年3月11日

熱帯魚を混泳させるメリットとデメリットについて

熱帯魚の泳ぐ水槽、色とりどりの多くの魚が泳ぐ水槽は本当に綺麗で、目を奪われるものがあります。 実際に熱帯魚の飼育を始めると、あの熱帯魚も欲しい、この熱帯魚も飼育したいという気持ちになりますよね…そのため、同じ水槽の中で異なる魚種を混泳させたり、種類は […]

  • 2020年7月5日
  • 2021年3月11日

真の初心者向け熱帯魚はコリドラスで間違いない

*この記事は熱帯魚初心者の方向けの記事となります。 熱帯魚ショップに足を運ぶと、水槽の前に「初心者でも安心!」というタグが取り付けられた熱帯魚を見かけることがあります。 「初心者向け」という言葉をどう定義して使うかにも依るのですが、本当に初心者向けな […]

  • 2020年6月20日
  • 2022年2月13日

熱帯魚を「飼い込む」とは?その意味と実例を紹介

熱帯魚を飼育していると、よくアクアリウムショップに足を運ばれると思うのですが、そこで店員さんから「この魚は飼い込むと、素晴らしい魚になりますよ!」と言われて事がありませんか? 「飼い込む?」 私は最初にこの言葉を聞いた時、何のことなのかさっぱりわかり […]

  • 2020年6月18日
  • 2021年3月11日

外来生物法で飼育が禁止されている魚 -その魚の飼育は違法かも!?-

熱帯魚や両生類を飼育する際、飼育しようと考えている生物によっては、外来生物法を確認し、飼育可能か否かを必要があります。 ニュースや新聞で日本の河川や池で巨大な「ガー」や「プレコ」が発見された、という報道を見たことがあるかと思います。これは無責任なアク […]

  • 2020年6月17日
  • 2021年3月11日

【タガメの希少種指定】自然とアクアリウムの共存の難しさ

令和2年2月10日施行の国内希少動植物種の追加によって、アクアリウムに関係の深い「タガメ」が新たに希少種に指定されました。 この追加指定を最初に知ったのは、近くのアクアリウムショップのサイトでした。 最初は「えっ!?」という驚きです。 私は田舎の生ま […]

  • 2020年6月8日
  • 2021年3月11日

メダカの品種が多過ぎることの課題

私が小学生の時、メダカというと日本古来のメダカやオレンジ色のヒメダカしか見たことがありませんでした。 自分が飼育していたメダカも普通の灰色のメダカでした。 しかし今では色とりどり複色のメダカ、ヒレの長いメダカ、ラメが入ってギラギラ輝くメダカ等、品種が […]

  • 2020年6月2日
  • 2021年3月11日

ベタのラビリンス器官(上鰓器官)と泡巣を作る理由を解説

「ベタ」という熱帯魚は、アクアリウムが趣味の方以外も御存じではないでしょうか? ベタは飼育する水槽に大掛かりな設備が不要で、その姿も非常に美しく優雅なため、熱帯魚の初心者でも安心して飼育できます。 そんなベタですが、特徴的な器官と生態を持っています。 […]